フェイクグリーンの寄せ植え誕生によるガーデニングテクニック

近年休みの話し方でハマっているのが、フェイクグリーンを使ってガラスボウルやプラスティックの入れ物に多肉植物の寄せ植えを仕立てる事です。

内側ショップにも本物のようなフェイクグリーンが販売されていますが、今は100円ショップでもいっぱいの諸々のフェイクグリーンがあります。
多肉系も4~5諸々は在るので、材質も安く揃えられるのです。
寄せ植えを見つける際には、2~4センチほどの石や綺麗な彩りのついた砂利のような品も必要になるのですが、それも100円ショップで揃ってしまう。

それらを利用して愛する入れ物の中に配置して行くのですが、こういう一瞬がとても楽しいのです。
こうかな?ここに置いた方がバランスが良いかな?などといろいろ試して置き場を決めたり、思いつきや砂利の色調で迷ってみたり。
兼ね合いを見ながら、植物の横に鳥獣のフィギアやビー玉を置いてみたり。

休みは比較的時間に追われずにユックリ暮らせるので、休みに入れ物を探して歩いたり、自宅でフェイクグリーンの寄せ植えを作って楽しんでいます。
醍醐味をじっくりもらえる貴重な時間だ。

先日は気の知れた友人がアパートにマッチに来た際に寄せ植えを見て欲しがっていたので、亭主照準にちっちゃなグラスに寄せ植えを作って、贈呈しました。
とても気に入ってくれたそうで、テレビラックの上のいつも眼に止まる場所に飾ってくれていました。

季節によって、作り替える事もできるので材質も再利用できる条目も、無駄使いになりにくいので愛する。ドモホルンリンクルは30代からがおすすめです。

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